朝の日課はマッサージ

同棲

朝起きるのが嫌になる季節!ベットから出たくない。隣で寝ている彼女の顔を見ているだけで幸せ!まあ、この感覚はいつまで続くのかな?そんなことを考えていると目覚まし時計はけたたましく鳴り響く。目覚ましに気がつかないわけはないのだが、寝ている彼女を起こすことになる。起こし方はいつもの通りに、右手は彼女の敏感な部分を刺激する。すると目を覚ます。

「おはよう」
「おはよう!8時だよ」
「え?」と飛び起きる。そして、時計を見て7時であると分かるとベットにいる私にエルボスマッシュを決めてくるのだ。

「いて!なりにしやがる」
「あのね!朝の5分は貴重なんだよ。あと30分はベットにいれるでしょ。」
と怒るから彼女を抱きしめてベットに寝かせて朝のマッサージをする。これがご希望のようだ。
マッサージはクリトリスをじっくりと丁寧にする。そして、ドッキングして朝のセックスが始まる。
彼女をいかせて、俺もいく。
朝はボーとしている時間がない。

「夜していたのにね」

毎晩、二人の時間は充実している。
こんなに幸せでいいのかと思うけどね。

30分のマッサージで気分爽快な彼女はシャワーを浴びに行く。
俺は朝食を作る。暖房も全開で温める。シャワールームも暖房がある。

朝ごはんをバスローブで食べたら、化粧して着替えて徒歩10分の職場に彼女はいく。
口紅を塗る前にキスは入念にして、濡れたバギナを丁寧に舐めてあげて、カシミアティッシュで拭き取る。

掃除洗濯をして、終われば学校に行くのだ。
後期試験が終われば春休みだ。就活だよね。

試験勉強は今日も完璧!
さあ、行くぞ!

帰ってきたら、たっぷり愛することにしよう(^^)

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